現代文のノート下3分の1

Anywhere but Here

10月30日 こねこ猫ビルへ行く

さてさて、

ボイスレコーダーを届けに行くだけのはずが

やっぱり興味をそそられついて行く。

ひさびさに猫ビル。

 

行ってよかった!

~こねこが猫ビルにある本の中から一つ選んで立花先生にインタビュ~

発案者のyukaさんに拍手☆

おもしろかった~。

次があるなら、私も『100万回生きたねこ』でぜひお話伺いたい!!

先生、たくさんの興味深いお話ありがとうございました。

 

さて、猫ビルに戻ったメンバー

つまり最後の最後まで残ったメンバーはというと

旧メンバー3人(笑)。

秘書の方からあるリストをいただきました。

そこに掲載されている本を、

年末までに誰が一番多く読むことができるか

3人で競争することに…

私以外の2人というのは具体的に言うと、

the day after yesterday
Don’t Be ブレイボーイズ

を綴っている人です。

 

負けたらどうするんだっけ?

すでに忘れましたが、がんばります。

 

リストに載っていた本は、

読んだものについてはブログで紹介していく予定です。

何のリストかについてはまだ秘密。

Ma:-)

10月30日 ボイスレコーダーを買いに

10月30日

今日の任務:こねこ専用ボイスレコーダーを買う。

        それを今日猫ビルで取材するメンバーに届ける。

 

さてさて、池袋に出てボイスレコーダー購入。

自分で購入したのと全く同じ機種。

予算内で買えてよかったよかった。

 

待ち合わせ時間にはまだあるので福茶でお茶。

ふふっ♪

福茶については前にブログで書いたが、

その時は写真を撮り忘れたので

こんどこそ。

さくらんぼ酒

朝宮の霧(滋賀)

栗のしずく

抹茶ぜんざい

(注※いくら私がビッグイーターだからとはいえ、

上の全てを一人で平らげることはありません。ご安心を。)

 

ほっこり幸せ。いい天気。

Ma:-)

 

 

気になる→購入

ハロウィン仕様のハリボ。

気になる→購入

<コウモリ>

弟がひとこと

「そのまんなかゴム味だよ。」

………えっ?

味は…、両側のカラフルな部分と一緒に食べることをおすすめします。

 

続いてはアサヒのジンジャー・ドラフト。

 

若者のお酒離れに対して開発されたものだとか。

やはり 気になる→購入

<冷蔵庫の中のビール>

ビールのおいしさが分からない私には意味なし?

パッケージが好きだ。

Ma:-)

 

LADURÉE

☆ラデュレのマカロン☆

この夏の旅でのこと

イスラエルからパリに向かう飛行機

ご一緒したパリ在住のマダムのおすすめ

それがラデュレのマカロンだった。

←シャンゼリゼ通り店で購入

 また食べたいと思っていたところ、

今夏に銀座に進出したことを知る。

嬉しいようなちょっと寂しいような。

←銀座三越で購入

‘マカロンを作れるのなら真のパティシエ’

といわれるくらいマカロン作りは難しいとか。

多少値段がはるのは仕方がないことなのかも。

 半径何cmかの丸っこいお菓とsweetな生活。。。 ☆

Ma:-)

TAKARAZUKA make up☆

かれこれ2週間前。

 

授業で宝塚男役メイクをやりました。

お~こわい(笑)

 

時は1918年

新しい国民劇構想において、西洋音楽で歌舞伎をやろう!!

ということになり、白塗り化粧が始まったそうな。

(「宝塚唱歌隊」のスタートは1913年)

1930年 『パリゼット』を皮切りにレビュー黄金時代の幕開け。

ファンデーションが肌色に。

その後、遠くから見ると「西洋人」な目の周り真っ青メイク☆

化粧が自然体に近づいたのは1990年後半、

真矢みきさん以降だとか。

 

実際やってみると…

う~ん、キャッツ☆Laught

舞台上で男役の方が男の人に見えるのは

やっぱり実力?!

 

Ma:-)

日常でのひとこま

ブログ用にとりためた写真を一気にアップします!

まずは記事なしな写真たちから。

頭上のハト目当てに撮影。

でも本当に注目すべきは彼女たちの酸性雨被害なのかもしれません。

そういえば最近、メディアはもっぱら地球温暖化で

酸性雨の話とかはあまり聞きませんね。

自分からアプローチしていかないと

世界は見えてこないということか。

なかなかユーモラスは影だと思ふ。

 

タッカーホールから臨むC.M.ウィリアムズ主教像

立教の創立者ですね。

―道を伝えて己を伝えず―

ということで、すばらしいお人でありますが

一般にはあまり知られていない。ひょっとしたら立教生にも。

 

 乱歩通りの飛行船

まだまだ続きます。

Ma:-)

No title

今日こそ英語の勉強を!!

と意気込んで図書館へ。

行ったはずだったんだけどなぁ。

 

席に着いて

さぁ

『ジェイン・エア』読書開始☆

しかも日本語。

ありぇりぇ?

 

入口→席まで

図書館はいかんせん本がいっぱいで(笑)

寄り道し放題。目移りし放題。

 

結局今日は

『ジェイン・エア』(岩波文庫)上下巻つまみ読み

『杉原千畝と命のビザ −シベリアを越えて−』

で終わりました。

今週もがんばりましょ!

Ma:-)

I want to have green fingers.

塾講師をはじめて早1ヶ月。

生徒との1対1授業。

あぁ私もかつてはこんな感じだったなぁ

なんて

感傷にひたる間もなく

目の前のひとコマ、ひとコマをこなしている。

 

私ごときが「人にものを教える」ということ自体

オコガマシイような気がするが、

「先生」である以上

「教える」ことを要求される。

 

「教える」って何さ。

 

時によって、相手によって、場合によって

変化する「教える」。

あるときは一緒に悩むことだったり、考えることだったり。

またあるときは特定の知識を提供することだったり。

 

塾のプランター(ゴムの木)に水をやっていて思う。

私はこの木を育てて「あげている」のだろうか。

それともこの木が育って「くれている」のだろうか。

 

植物を育てるのも難しいけれど、「教える」って難しい。

 

ひょっとしたらそれ以上に

上手に「教わる」ことの方が

難しいのかもしれないけれどね。

 

I want to have green fingers.

 

Ma:-)